日本経済新聞に当社の取り組みが取り上げられました

アセットリードが長年にわたり協賛を続けているブラインドサッカーについて、このたび、日本ブラインドサッカー協会と11年間の長期パートナーシップ契約を締結したことが、10月21日付の日本経済新聞に取り上げられました。
長年にわたる協賛活動に加え、今後も長期的に支援を継続していく取り組みが、新聞を通じて広く紹介されました。
新聞掲載をきっかけに当社の取り組みを改めて知っていただくとともに、応援していただけますと幸いです。
■JBFAとの協力関係
アセットリードとJBFAは、2014年にパートナーシップ契約を締結し、継続的な支援やさまざまな取り組みを通じて関係を築いてきました。
2022年には、新たに4年間のパートナーシップ契約を締結。
これにより両組織の協力関係は2026年まで続き、2014年の契約開始から10年以上にわたる長期的なパートナーシップへと発展しました。
現在、アセットリードは「JBFAパートナー」に加え、「ブラインドサッカー男子日本代表スポンサー」「ブラインドサッカー女子日本代表スポンサー」「OFF T!MEパートナー」「スポ育パートナー」として活動しています。
競技の普及・発展や日本代表の強化をはじめ、複数のパートナー・スポンサーとしてJBFAの幅広い活動を支援してきました。
■「JBFA×ASSETLEAD『One Future』」を締結
「One Future」は、両組織が存続する限り協力関係を継続することを定めたものです。
今回の締結に伴い、「One Future」における第1フェーズとして、2026年8月1日から2037年7月31日までの11年間を契約期間とするパートナーシップ契約を締結します。
これまで一定期間ごとに契約を重ねながら築いてきた両組織の関係を、今回の「One Future」では、さらに先を見据えた協力関係へと発展させます。
