SEMINARセミナー

SEMINARセミナー案内

2016/12/07開催

【SBIマネープラザ共催セミナー】東京オンリーワンのマネー戦略

都市部を中心とした地価の上昇や史上空前の超低金利の影響で、
注目を集める東京の不動産投資。
気になるのは東京オリンピック開催後の2020 年以降。
東京はどう変わっていくのでしょうか。
東京ならではの魅力と現状のトレンドを踏まえながら、
東京の未来を読み解きます。

初めての方にも分かりやすい内容です。
この機会に不動産投資のノウハウを学んでみませんか?

【第1部】東京集中の経済力と五輪後の10年

都心部を中心とした地価の上昇や史上空前の超低空金利の影響で、
注目を集める東京の不動産投資。気になるのは東京オリンピック開催後の2020年以降。

東京はどう変わっていくのでしょうか。東京ならではの魅力と現状のトレンドを
踏まえながら、東京の未来を読み解きます。

【第2部】東京新築1Rを活用した不動産投資

不動産投資のしくみは?どのタイミングで始めるのが良いの?
一口に不動産投資といっても、年齢や資金の有無によって
取り巻く環境や不動産投資で得られるメリットは変わってきます。
そこで世代別に見る不動産投資の運用方法についてこれからお考えに
なられる方に分かりやすく解説いたします。

<セミナーの対象者はこんな方です>
・マンション経営のしくみを知りたい方
・老後の年金対策として、将来の収入を確保したいとお考えの方
・中・長期的に資産の運用先をお考えの方
・自己資金をかけずに資産形成を始めたい方

  •  
  •  

開催概要

  
平成28年12月07日(水) 19:00~21:00(18:30開場)締め切りました
  
SBIマネープラザ 新宿中央支店
東京都新宿区西新宿1-19-5第二明宝ビル

JR線新宿駅「南口」徒歩5分
都営地下鉄線新宿駅「7番出口」徒歩3分
  
先着40名
  
無料

詳細情報

<カリキュラム>

■第一部 東京集中の経済力と五輪後の10年
都心部を中心とした地価の上昇や史上空前の超低空金利の影響で、
注目を集める東京の不動産投資。気になるのは東京オリンピック開催後の2020年以降。
東京はどう変わっていくのでしょうか。東京ならではの魅力と現状のトレンドを
踏まえながら、東京の未来を読み解きます。

講師:株式会社アセットリード 取締役会長 飯塚良治
オリックス信託銀行(現オリックス銀行)元常務。投資用不動産ローンのパイオニア。
現在、数社のコンサルタント顧問と社員のビジネス教育・教養セミナー講師として活躍中。

≪経歴≫
1970年 北海道大学経済学部卒
1994年 日本住宅金融株式会社にて業務本部副本部長に就任
1996年 オリックス株式会社入社
2005年 オリックス信託銀行(現オリックス銀行)常務取締役に就任
2008年 同行退任
2008年 株式会社アセットリードの取締役会長に就任


■第二部 東京新築1Rを活用した不動産投資
不動産投資のしくみは?どのタイミングで始めるのが良いの?
一口に不動産投資といっても、年齢や資金の有・無しによって取り巻く
環境や不動産投資で得られるメリットは変わってきます。
そこで世代別に見る不動産投資の運用方法についてこれからお考えに
なられる方に分かりやすく解説いたします。

講師:株式会社アセットリード 執行役員 営業部長 大木二範
宅地建物取引士。
大学卒業以降、不動産投資業界で15年の実績を持つ、都心の投資用不動産のエキスパート。
株式会社アセットリードの執行役員営業部部長として、自身で培った経験とノウハウを活かしながら、
お客様の資産形成のサポートをしている。

【金融商品取引契約に伴う手数料等諸費用とリスク事項等について】
◆当ホームページ記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。◆金融商品等へのご投資には、各商品毎に所定の手数料等諸費用(株式投資の場合は約定代金に対して最大1.2075%<100万円以下の場合、最低手数料2,625円>(税込)、外国債券の場合は円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートを使用、外国口座管理料として<1年分3,000円または3年分7,200円、等>、投資信託の場合は銘柄毎に設定された販売手数料及び信託報酬等の諸経費、等)をご負担いただきます。また、投資信託の場合は銘柄毎に手数料等の上限額及び計算方法は異なります。 ◆各商品等の投資元本は保証されているものではなく、価格変動リスク、信用リスク、解約資金等の流出に伴うリスク、権利行使・契約解除の制限、為替リスク、流動性リスク、カントリーリスク等を主因として、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。 ◆デリバティブ取引等の商品の取引手法によっては、金利、通貨の価格、金融商品市場におけるその他の指標に係る変動を原因として、元本超過損が生じるおそれがあります。 ◆各商品毎に手数料等諸費用及びリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書(販売説明書)またはお客様向け資料をよくお読みください。 ◆「毎月分配型」及び「通貨選択型」投資信託の(1)収益分配金に関する留意事項(2)通貨選択型投資信託の収益イメージ(3)購入時の販売手数料の記載例は、必ずご確認して頂きたい重要事項となっておりますので、投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。

株式会社アセットリード:金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲)第573号 所属金融商品取引業者:エース証券株式会社 近畿財務局長(金商)第6号
加入協会:日本証券業協会、社団法人日本証券投資顧問業協会 指定紛争解決機関:特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター